家の中心に暖炉、そして家族がそれを囲んで団らんするということに惹かれ、テレビもつけず薪ストーブの炎をみてすごす豊かな時間。 日の差込む様子で時の流れを感じながらゆったりすごします。
リビングにはストーブを置き二階まで贅沢に吹抜け空間をもうけ、薪ストーブ一つで家全体が暖められます。